2016年

花郎(ファラン):ザ・ビギニング あらすじ 視聴率 キャスト 感想

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●BS-TBS(2017/11/16から)24話 オリジナルは全20話 月~金曜日17時から 吹替[二] +字幕

http://www.bs-tbs.co.jp/drama/hwarang/

●韓国 KBS 2TV 2016年12月19日 第1話放送

花郎(ファラン):ザ・ビギニング 화랑: 더 비기닝 全20話
2016年放送 新羅時代
平均視聴率 8.4% 最高視聴率13.1%
花郎<ファラン>DVD-BOX1
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 화랑: 더 비기닝 公式サイト
あらすじ1500年前に新羅の首都ソラボルで活躍した花のような男「花郎」たちの熱い情熱と愛、目覚しい成長を描いた本格的な青春時代劇。花郎(ファラン)は新羅時代で10世紀まで続いた軍事的訓練や文化的教育機関としての青年組織制度またはそのリーダーのことを言う。花郎は新羅の貴族時代には仏教の影響もあり、花郎徒は、道義、歌楽、山川渉猟を学び、宮廷に臣下や兵士として仕えたことが伝えられている。
キャスト:パク・ソジュン ソヌ 自由奔放 伝説の花郎
ZE:A パク・ヒョンシク 三麥宗 花郎 気難しい性格 (サムメクジョン、真興王:新羅の第24代の王)
SHINee ミンホ スホ 真骨、義侠心まで強い熱血な花郎
ト・ジハン バンリュ 政治教育を受けた冷血な花郎
チョ・ユヌ ヨウル イケメンでミステリアス花郎
防弾少年団 V / キム・テヒョン ハンソン 心優しい花郎
Ara / コ・アラ アロ 賤民と真骨 新羅の源花(ウォヌワ)
スタッフ 脚本:パク・ウニョン 演出:ユン・ソンシク
VSイケメン 花郎 パク・ソジュン パク・ヒョンシク ミンホ チョ・ユヌ キム・テヒョン ト・ジハン

 

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以下 話数ごとのあらすじと感想

花郎(ファラン):ザ・ビギニング 1話 あらすじと感想 パク・ソジュン(ソヌ役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 2話 あらすじ 感想 Ara / コ・アラ(アロ役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 3話 あらすじ 感想 ZE:A パク・ヒョンシク(サムメクジョン役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 4話 あらすじ 感想 SHINee ミンホ(スホ役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 5話 あらすじ 感想 チョ・ユヌ(ヨウル役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 6話 あらすじ 感想 防弾少年団 V / キム・テヒョン(ハンソン役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 7話 あらすじ 感想 ト・ジハン(バンリュ役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 8話 あらすじ 感想 イ・ダイン(スヨン役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 9話 あらすじ 感想 ソ・イェジ(スンミョン役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 10話 あらすじ 感想 キム・ヒョンジュン (タンセ役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 11話 あらすじ 感想 チェ・ウォニョン(アンジ公役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 12話 あらすじ 感想 ソン・ドンイル(ウィファ公役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 13話 あらすじ 感想 キム・チャンワン(パク・ヨンシル役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 14話 あらすじ 感想 キム・ジス(皇太后ジソ役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 15話 あらすじ 感想 キム・ウォンへ (ウルク役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 16話 あらすじ 感想 ソン・ヨンギュ(フィギョン公役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 17話 あらすじ 感想 キム・グァンギュ(ピジュギ役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 18話 あらすじ 感想 キム・ジョング(ソク・ヒョンジェ役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 19話 あらすじ 感想 イ・グァンス(マンムン役)
花郎(ファラン):ザ・ビギニング 20話 (最終回) あらすじ 感想 ユ・ジェミョン(パオ役)

 

marikoさん

今をときめく若手人気俳優たちの夢の競演!放送前にドラマのイメージ画像を見ただけでも華々しくて素敵だったのですが、ドラマ本編も若手俳優たちがフレッシュな演技をしていて、観ていて胸が弾むドラマでした。若手俳優中心のドラマだと内容が物足りないドラマもありますが、本作は1,2話からストーリーに夢中になる展開が繰り広げられ、一気に引き込まれます。

テーマになっているのは、自分の運命と戦いながら、自分の道を探っていく若者たち。それぞれに過酷な運命を背負っているのですが、迷い、ぶつかり合いながらも懸命に生きる姿から、私も勇気をもらいました。

主演の2人は、今をときめくパク・ソジュンとパク・ヒョンシク。時代劇という新しい挑戦で演技の幅を広げ、また新しいイメージをつくることに成功したと思います。女性主人公はコ・アラ。「応答せよ1994」を観て、「美人だけどユーモラスな演技もできる女優さんだな」という印象をもっていたのですが、今回も女性からも好感を抱かれるような好演をしていました。そして、脇を固める俳優たちもとても人気のあるアイドル・俳優たち!特にSHINeeのミンホ、防弾少年団のキム・テヒョン(V、ブイ)目当てに本作を楽しみにしているファンも多いのではないでしょうか。

ミンホ君の役は実直でありつつも、浮気者という難しい役なのですが、ミンホ君の新鮮な姿を見ることができるのでファンとしても満足度が高いと思います。また、キム・テヒョン君は俳優デビューでありながら重要な役どころで、存在感を発揮していました。その他にも、まだ日本では有名ではない若手俳優が活躍しているので、本作で彼らのファンになってしまう人が続出するはずです!

若者たちの後ろにはベテラン俳優たちがしっかりと支えていて、彼らの重みのある演技も魅力でした。今までの歴史ドラマの枠を破る「花郎」、お勧めドラマです!

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