2012年

イニョン王妃の男 あらすじ キャスト 視聴率 感想

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BS朝日にて 2015年8月24日(月)より月~金のあさ8時58分~全16話 字幕。

イニョン王妃の男 인현왕후의 남자 全16話
2012年放送 朝鮮時代
平均視聴率 0.764% 最高視聴率2.1% (参考)ケーブル
イニョン王妃の男 DVD-BOXI
あらすじ: ケーブルテレビtvNで放送されたテレビドラマ。最高視聴率を記録(当時) 17世紀末廃位されたイニョン王妃復権に奔走していた官史キム・フンドは政敵の刺客ににとどめをさされそうになった瞬間、不思議なお札で現代にタイムスリップしてしまう。そこへドラマで演じるイニョン王妃役の女優ヒジンと出会い、、、時空を超えたラブストーリーの物語。
キャスト: 
キム・フンド役:チ・ヒョヌ 弘文館校理
チェ・ヒジン役:ユ・インナ 売れない女優、イニョン王妃役
ハン・ドミン役:キム・ジヌ ヒジンの元恋人、人気俳優 
チョ・スギョン役:カ・ドゥッキ ヒジンのマネージャー、友人
粛宗役:ソ・ウジン 仁顕王后役:キム・ヘイン 張禧嬪役:チェ・ウリ
スタッフ : [脚本]ソン・ジェジョン
コメントより

 

 

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1話だけを見た感想だが、現代と過去が半々くらいストーリーに出てくる。どちらかというと現在から今までの事の振り返り、今後ストーリーが進んでいく感じ。気になったのはフレーム割と画面分割表示が数回出てくる。まあ、現代ドラマではよくある、表示の仕方だが、時代劇ではあまり見ない映像表現なので、非常に見づらいと感じた。

現代の方はもう典型的な韓国ドラマという感じで、今後どれくらい時代劇の映像が出てくるかわからないが、時代劇というより、現代劇の中に時代劇が表現されているような気もする。時代劇感覚で見るとちょっと違うかも知れません。

このタイムスリップ的なドラマは、シンイやJINなどがあるが、そちらは完全に時代劇の中にファンタジー要素+現代という感だったので、ちょっとそちらとは違うかも。

あと、元恋人のハン・ドミン役:キム・ジヌが結構イケメンだけど、今後どれくらい出演するのだろう?

続き、、、、 8話まで見ましたので、その後の感想を

やはり、8話までですが、基本的に現代でのストーリーの流れですね。プラス時代劇という感覚です。副題にはちゃんと韓国ドラマシリーズと記載されてましたね。(時代劇や史劇とは書いてない、そもそも16話なので歴史ものにしては短すぎるなと思っていました。)。主役のキム・フンド役:チ・ヒョヌですが、ラブストーリーだけあって回が進むごとにさらにカッコよくなっていくというか見えていきますね。結構イケメンのハン・ドミン役:キム・ジヌですが、(ちょっとチャラ男役)ですが、なかなかいいキャラです。

コレ、お薦めかと言えば、女子にはおすすめですね。男の方にはどうなんでしょう?

続き、、、、全話 見ました。 ほぼ恋愛の流れ一本です。歴史的要素は過去と現代を繋ぐため、ストーリー上必要なのですが、基本現代劇のなかに時代劇があると見てもらった方がいいです。時代劇というよりも韓国ドラマが好きというスタンスで見るといいと思います。

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